
検定外教科書『ニュートレジャー』に対応した
中高一貫校”専門”の個別指導塾があります。その塾が断言します。
英語が苦手なのは、決してお子さまの
能力・努力不足のせいではありません。
その原因は、お子さまが学校で
使っている英語の教科書
『ニュートレジャーの難易度』
にあります。
ニュートレジャーは”ハイレベル”
ニュートレジャーはZ会が発行している検定外のハイレベル教科書。中学受験を乗り越えた優秀な子どもでも、英語で自信を失ってしまうことがある教材です。
まず知ってほしいのは「この教材は、正しいやり方を知らないと点数に
つながりにくい」ということです。

ニュートレジャーの
学年別進度
ニュートレジャーは到達度レベルに合わせて
5つのStageに分かれており、一般的な中高一貫校では、中学卒業までにStage3まで学習します。
※参考:Z会 NEW TREASUREカタログ
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Stage 1 | 中学
中1〜中2範囲
Stage1では、約1,200の語彙を扱います。
文法としては、英語の文の形と時制の基本(現在・過去・未来を表す文)を確実に身につけます。主な文法事項
現在形、現在進行形、過去形、過去進行形、未来形、比較形
学習内容詳細
Stage1 学習内容詳細
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1
be動詞の文1
I am[You are]〜/This[That] is 〜/a[an]
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2
be動詞の文2
He[She] is 〜/What is 〜?/形容詞/Who is[are] 〜?
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3
一般動詞の文1
一般動詞の文/What do you …?/名詞の複数形/指示代名詞/代名詞の目的格
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4
一般動詞の文2(3人称単数)/疑問詞1
一般動詞の文(3単現)/Where …?/When …?
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5
所有代名詞/疑問詞2
所有代名詞/Whose …?/How+形容詞 …?/Which …?
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6
命令文/canを用いた文
命令文/Let's …/canを用いた文
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7
現在進行形
現在進行形の文/現在形と進行形
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8
一般動詞の過去形
一般動詞の過去形(規則動詞・不規則動詞)
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9
be動詞の過去形
be動詞の過去形/過去進行形/特別用法のit
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10
be going to/助動詞
be going toを用いた文/How …?/Why …?/will・can・may・must
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11
There is[are] 〜の文
There is[are] 〜/数や量の多少を表す表現
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12
比較
原級/比較級/最上級/疑問詞を用いた比較級の疑問文
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1
-
Stage 2 | 中学
中2〜中3範囲
Stage2では、新たに約1,100の語彙を扱います。
文法では節や後置修飾などを学び、英語の表現力を高めます。Stage2までで、中学範囲の文法事項を学習します。主な文法事項
不定詞、接続詞、動名詞、受動態、現在完了形、分詞、関係代名詞、形式主語、使役動詞、間接疑問、仮定法
学習内容詳細
Stage2 学習内容詳細
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1
接続詞1/感嘆文
等位接続詞(復習)/命令文, and/or …/時を表す接続詞/感嘆文
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2
接続詞2/助動詞表現
条件・理由・譲歩を表す接続詞/接続詞that/Shall I[we] …?/Will you …?/have to
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3
文型
文型(SV/SVC/SVO/SVOO/SVOC)
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4
不定詞
名詞用法/副詞用法/形容詞用法
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5
動名詞
動名詞/不定詞と動名詞/慣用表現
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6
受動態
受動態/by以外の前置詞をとる受動態/SVOO・SVOCの受動態
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7
現在完了
現在完了の文(完了・結果、経験、継続)/現在完了進行形
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8
名詞/不定代名詞/再帰代名詞
名詞の種類/不定代名詞/再帰代名詞
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9
後置修飾/分詞による修飾
前置修飾と後置修飾/分詞の形容詞用法
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10
関係代名詞
主格の関係代名詞/目的格の関係代名詞
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11
不定詞の発展的用法
形式主語(it 〜 to …)/SVO+to …/疑問詞+to …/too 〜 to …/原形不定詞(let, helpなど)
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12
間接疑問/付加疑問/仮定法
間接疑問/付加疑問/仮定法の基礎(仮定法過去・I wish …)
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1
-
Stage 3 | 中学
中学の復習〜高校基礎
Stage3でも、約1,100語の新たな語句を学習します。
文法については、中学範囲をスパイラルに復習しながら、大学入試に必要な文法事項の基礎を一通り押さえます。
高校基礎とは言っていますが、実はこのStageで学ぶ英文法までで「高校範囲までの英文法」はすべて完了です。主な文法事項
過去完了、知覚動詞、関係副詞、分詞構文、仮定法
学習内容詳細
Stage3 学習内容詳細
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1
時制・完了形
時制(復習)/過去完了/過去完了進行形
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2
助動詞の発展的用法
推量を表す助動詞/助動詞+have+過去分詞
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3
不定詞
it 〜 of - to …/不定詞の否定形/seem to/知覚動詞/不定詞の受動態・進行形/完了不定詞
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4
受動態の発展的用法
助動詞を含む受動態(復習)/進行形・完了形の受動態/句動詞・使役動詞・知覚動詞の受動態
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5
副詞節
相関接続詞/時、原因・理由、譲歩、目的、結果、条件を表す接続詞
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6
関係代名詞
関係代名詞whose/関係代名詞what/制限用法と非制限用法
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7
関係副詞
関係代名詞と前置詞/関係副詞/関係副詞の非制限用法
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8
名詞節
疑問詞に導かれた名詞節(復習)/名詞節を導くif, whether/It 〜 that …
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9
分詞・分詞構文
SVC(=分詞)/SVOC(=分詞)/分詞構文
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10
さまざまな比較表現
比較級を用いた表現/原級を用いた表現(復習)/最上級を用いた表現
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11
仮定法
仮定法過去(復習)/仮定法過去完了/I wish …/as if …
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12
さまざまな表現(強調/否定/倒置)
強調構文/部分否定と全体否定/倒置
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1
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Stage 4,5 | 高校
高校の復習〜受験対策
Stage4以降は、中高一貫校であっても、高校から学ぶ範囲となります。
引き続き各Stageで1,000〜1,100語の語彙を身につけながら、高校範囲の復習、受験に向けた応用対策などを行います。主な文法事項
高校範囲の文法学習の完成
学習内容詳細
Stage4 学習内容詳細
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1
時制・時制の一致
未来進行形/過去完了/未来完了/時制の一致(復習)
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2
助動詞
助動詞need/慣用表現/that節で用いられるshould
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3
不定詞1
形式目的語/「結果」を表す表現/慣用表現
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4
不定詞2
自動詞+to不定詞/be動詞+to不定詞/独立不定詞/代不定詞
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5
動名詞
意味上の主語/否定形・受動態・完了形/慣用表現
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6
分詞
条件・譲歩を表す分詞構文/独立分詞構文/慣用表現
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7
関係詞
関係代名詞whatを用いた表現/関係形容詞/複合関係代名詞/複合関係副詞
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8
比較
比較級・最上級の特別な用法/慣用表現/否定+比較級
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9
仮定法
if節と主節で、表す時が異なる場合/ifの省略/if節に代わる表現
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10
話法・倒置・同格・挿入
直接話法と間接話法/話法の転換/倒置/同格/句や節の挿入
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1
中高一貫校×ニュートレジャー “難しさ”の正体
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01|量
単語量が
検定教科書の2倍
ニュートレジャーを扱う学校では、一般の教科書の約2倍の英単語力が求められます。
そのため「テスト前だけ勉強する」スタイルでは到底間に合わず、継続的な学習習慣の有無が点数を大きく左右するのです。 -
02|速さ
中学3年で
高校範囲まで学習
中高一貫校では中学3年間で高校範囲までの英文法がカリキュラムに詰め込まれています。そのため、途中でつまづいてしまうと、一気にそれ以降の単元についていけず「中学の途中から一気に英語の点数が下がった」という現象が起こりやすいです。
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03|解き方
演習が宿題になりがち
ニュートレジャーはワーク・文法問題集の演習が学習の中心。ところが、そう言った演習は授業時間では対応されないまま、宿題になりがち。すると「解答を書き写して埋める」「間違いを赤ペンで直して終わり」となるケースも多いです。市販の教科書ガイドが無いため、いまのやり方で合っているのかを家庭で確かめる手段もほとんどありません。
つまり…
検定教科書より遥かに難しい教材で
戦っている。
苦労するのは、当然です。
でも、ニュートレジャーから 目を背けられない理由
一般的な中高一貫校の場合、定期テストの8割程度が学校で使っている教科書から出題されます。そのため、学校がニュートレジャーを教科書として使っている以上、どんなに難しくても、ニュートレジャーの対策は避けて通れません。
英語は積み上げ科目。中2後半から高校範囲に入る学校も多く、つまずきは次の学年へ連鎖します。差は、自然には埋まりません。
中高一貫校専門塾による
ニュートレジャーの攻略法
そこでここからは、ニュートレジャーを使っている中高一貫校生を数多く指導してきた中高一貫校専門塾による、
ニュートレジャーの勉強法をご紹介します。
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STEP 1
GrammarのKey Points
最初に目を通すべきは、GrammarにあるKey Pointsです。
Key Pointsには、そのレッスンで重要な文法項目が、解説・実際の使用例とともににまとまっています。
まずは解説を読んで、その記載されている例文を暗記しましょう。例文を覚えると、文法の使い方が身につくだけではなく、英作文にも応用できる用意なります。
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STEP 2
Grammarの本文を音読
次に、本文を声に出して読んでみましょう。
学校で日本語訳をもらっている場合は、照らし合わせながら黄泉煤けることをお勧めします。音読のメリット
- 英語のスペル、音、意味を結びつけて覚えられる
- 英語の語順で読めるようになる
- リスニング、スピーキングの練習にもなる
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STEP 3
Readを音読し、単語を覚える
Readは2ページにわたる、より実践的な英文が載っています。まずはGrammarの本文と同じように音読し、意味がわからない単語はノートに書き出しましょう。これで自分が覚えていないものだけを集めたオリジナルの「単語帳」が完成します。
書き出した単語を覚えたら、改めてその文章を音読。この流れを繰り返すことで、新しく覚えた単語を定着させつつ、長文に慣れることができるようになります。
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STEP 4
WORKBOOKで問題演習
WORKBOOKは単語の書き取り・穴埋め・並び替えが中心の問題集です。また教科書の単語と文法の知識も必要になります。
そのた、Step1〜3で教科書の内容を理解し、単語・文法を覚えてから取り組むと良いでしょう。
その際、答えは問題集に書き込まずに、ノートに書き出すのがポイント。WORKBOOK側には間違えた問題にチェックをつけて、苦手な問題がすぐに分かるようにしておきます。
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STEP 5
チェックした問題だけを解き直す
成績アップの最大の秘訣は、間違えた問題・解けなかった問題を繰り返し解き直すことです。
その日に間違えた問題は、翌日の勉強はじめに解き直しを行い、苦手を放置しないことが重要です。

ただし、これを一人で やり切るのは難しい
インプットだけならまだしも、つまずいた箇所の特定も、「本当に解けるようになったか」の判定といったアウトプット部分については、本人や家庭だけでは難しいのが実情です。
また、一般的な塾は公立カリキュラムが前提のため、この教材の進度に合わせること自体が簡単ではありません。
必要なのは
「学校の教材のまま」 指導できる塾
ニュートレジャーの対策に、特別な教材はいりません。
塾選びの基準は、次の3つです。
- ニュートレジャーに対応した指導を受けることができるか?
- 学校の進度にあった指導を受けられるか?
- 授業の中で演習量まで確保できる仕組みがある
その条件を、すべて満たすのが
中高一貫校“専門” 個別指導塾WAYS
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学校の教材のまま指導
塾の教材ではなく、お子さまが学校で使っているニュートレジャーそのもので指導。学校ごとの試験範囲・日程から逆算します。
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450校以上・1.8万人超の指導実績
中高一貫校の生徒だけを指導する専門塾。ニュートレジャー採用校の指導経験も豊富で、公式サイトには教材別の対策記事もあります。
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宿題ゼロ・120分で
演習まで完結丸付けまで含めて授業内で学習を完結。家で勉強しないお子さまでも、演習量が確保できる仕組みです。

中高一貫校専門のWAYSは、 こう解決します
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01つまずきの特定
学習相談・指導の中で「つまずき単元の確認」から入り、どこから抜けているかを特定します。
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02解けるまでの演習と判定
ニュートレジャーそのものを教材に使った問題演習中心の指導。1回120分を「確認テスト20分→演習70分→解き直し15分→確認15分」で回し、解けるようになったかをその場で確認。宿題を出さず、塾内で完結させます。
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03学校ごとの進度・出題への追走
学校ごとに試験に出やすい教材を「重要教材」として定め、授業進度に追走できているかを管理。試験直前は学校の問題集を持参してもらい、出そうな問題を徹底演習します。