英語の成績を90日で跳ね上げる! 中高一貫校専門 個別指導塾WAYS

英語の成績を90日で跳ね上げる! 中高一貫校専門 個別指導塾WAYS

これらすべてをトータルサポート!

  • 定期テストの点数を上げたい!

  • 英語の苦手意識を克服させたい!

  • 志望校合格に必要な学力を身につけたい!

  • 内部進学のために評定を上げたい!

お子さまの英語について
こんなお悩みはありませんか?

  • 英語がとにかく嫌いで、覚えたり書いたりすることを面倒くさがる

  • 単語や文法など暗記が苦手で、いつも定期テストの点数が平均点以下…

  • テストで毎回ケアレスミス・スペルミスをしてしまう

  • 勉強をしているはずなのに、いつも英語の点数が赤点ギリギリ

  • 直近で急激に英語の成績が下がってしまった

中高一貫校専門塾が見た
英語でつまずく生徒の共通点

  • 1

    単語・熟語の暗記をサボりがち

    単語・熟語の暗記をサボりがちの例

    英語は単語・熟語など、最低限の暗記は欠かせないが、このようなコツコツとした地道な取り組みが苦手でサボってしまい、英語のテストで点が取れなくなる。

  • 2

    スペルミスを直すだけで済ませてしまう

    スペルミスを直すだけで済ませてしまうの例

    テストで単語のスペルミスをした時に、間違えた箇所だけを直し、単語全体を書き直すことをしていない。ミスを直すことだけが目的になってしまい「単語のスペルを正しく覚える」という点数につながる訂正になっていない。

  • 3

    間違えた問題の解き直しが雑になっている

    間違えた問題の解き直しが雑になっているの例

    穴埋め問題を間違えた際に、とりあえず穴の部分だけ書き直して終わっている。
    並べ替え問題で間違えた際に、正しく全文を書き直さず、単語の正しい語順を矢印だけ書いて終わらせている等。

学年別
英語のつまずきポイント

  • be動詞と一般動詞の使い分け

    be動詞・一般動詞の単元などそれぞれは理解できるが、ごちゃ混ぜで出題されると混同してしまうことがあります。また「動詞は1つの文に1つ」のような覚え方をしてしまい「I playing tennis」のように進行形でのbe動詞が抜けてしまうといったミスをするケースもよく見られます。

  • 中学1年生の山場は「過去形」

    中学英語の英語でつまずく生徒が多いのが、動詞の「過去形」が出てきたタイミングです。ここから一気に英語で覚えるべきことが増えてくるため、ここで挫折する生徒が多くなります。

  • 文法への苦手意識が顕著になってくる

    中学2年生以降になると「不定詞」「現在完了」「5文型」など覚えるべき文法事項が増えてくるため、文法への苦手意識を持つ生徒が多くなります。1つ1つの単元についてはなんとなく理解しても、ごちゃ混ぜで出題された際に混乱してしまうケースが目立ちます。

  • 中学英語の最難関「関係代名詞」

    中学校の英語の中で最も難易度が高く、つまずきやすいのが「関係代名詞」です。これまでに学んできた文法を守りつつ、2つの文を1つにまとめるという役割を理解することが難しく、苦手意識を持つ生徒が多い単元となります。

  • 中学英語の苦手が弱点になる

    高校英語は中学校で学習した単元をさらに深掘りした文法を習います。そのため、中学英語の中で苦手だった文法の単元がそのまま弱点になりがちです。高校生に関しては「みんな共通してここが苦手」というより、個人によって苦手分野が異なる傾向にあります。

  • 丸暗記するしかない「慣用表現」で苦戦

    高校英語では「too〜to〜:〜過ぎて〜できない」のように、とにかく丸暗記をするしかない「慣用表現」も数多く出てきます。この慣用表現については、とにかく地道に覚えていくしかないため、単語の暗記など「コツコツ」が苦手な生徒は、英語嫌いが加速してしまうケースをよく見かけます。

もしお子さまが上記のような単元でつまずいているなら、今すぐに克服に向けて動き出しましょう。
特に学習スピードの速い中高一貫校では、積み上げ型の英語で一度遅れをとってしまうと、挽回するのがどんどん難しくなってしまいます。

まずは中高一貫校生の
英語に精通した
中高一貫校専門塾のプロ講師
お気軽にご相談ください!
3/5(木)〜/27(金)はお問い合わせが大変混み合う時期となっておりますので、お早めにご予約ください。

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中高一貫校の英語対策に
最適な塾の選び方

  • POINT 01

    学校の進度にあった指導を受けられるか

    中高一貫校は大学受験を見据えたカリキュラムで授業が進む上に、英語は特に学習進度が早いです。そのため、公立校の生徒を基準としたカリキュラムではなく、中高一貫校の進度に合わせて指導を受けられる塾を探しましょう。

  • POINT 02

    学校で使われている教材に対応しているか

    中高一貫校では「プログレス21」「ニュートレジャー」「新中学問題集」「シリウス」「One World」「Birdland」などの、特別な教材を使用することが多いです。これらの教材や中高一貫校のオリジナル教材などにも対応した指導を受けられるかどうかも、塾選びの判断基準の一つとなります。

  • POINT 03

    十分な演習を積むことができるか

    英語はただ教科書を読んで「分かったつもり」になるだけでは、点数を取ることができない科目です。点数を取るためには、自分の手を動かしてたくさんの「問題演習」を行うことが必須となります。また、一度問題を解いたあとの「見直し・解き直しのやり方」も非常に重要。そのため、ただ授業や解説をするだけでなく、英語の点数UPにつながる勉強のやり方から教えてもらえるか。生徒自身が問題を解く時間が用意されているかどうかもチェックしましょう。

これら3つのポイントを
全て網羅しているのが
中高一貫校専門
個別指導塾WAYS

こんな中高一貫校生の成績を跳ね上げます!

WAYS対象生徒のグラフ

WAYSが対象としている生徒は

成績が上がらない

家で勉強ができない

中だるみ中高一貫校生です。

家で勉強できない中高一貫校生

サボりグセがあって家で勉強できない
  1. 1

    サボり癖があり家で勉強できない生徒

  2. 2

    家で机に向かっているが、勉強がはかどっていない生徒

  3. 3

    1ヶ月前くらいから膨大な量の宿題や問題集の提出が課せられているにも関わらず、普段は勉強せず、試験直前になって慌てて宿題に取り掛かり、とりあえず1回だけ解いて分からない問題はほとんど答えを丸写しして提出して、他の試験勉強は殆どやらずにテスト結果がボロボロな生徒

入塾生の2人に1人が家で勉強できない

成績が上がらない中高一貫校生

入塾生の9割が平均未満
  1. 1

    中学受験では塾と親の手を借りて勉強して合格し、中学生になって自ら勉強しないために成績が下がり、学校の先生に「このままの成績ではまずい」と言われた生徒

  2. 2

    学校のテストの点数が悪く、個別指導塾に通い始めたが全く成績が伸びなかった生徒

  3. 3

    内部進学してから成績が思うように伸びていない、受験組との差を埋めたい内部進学組の生徒

  4. 4

    大学へ推薦進学を目指すが、今のところ成績がイマイチな生徒

入塾時のテストの成績が平均点未満の生徒の割合

当塾ではこのような中だるみ中高一貫校生の成績を跳ね上げております!
成績不振の中高一貫校生ならお任せください!短期間で成績UPするノウハウがあります!

英語が苦手な中高一貫校生の
定期テスト・受験対策は
WAYSにお任せください
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WAYSの英語成績UP実績

  • WAYSの英語成績UP実績1
  • WAYSの英語成績UP実績2
  • WAYSの英語成績UP実績3
  • WAYSの英語成績UP実績4
  • WAYSの英語成績UP実績5
  • WAYSの英語成績UP実績6

なぜWAYSの英語指導で
中高一貫校生の成績が
上がるのか?

  • 学校カリキュラム・教材に合わせた指導

    専門塾のWAYSだからこそ、中高一貫校でよく用いられる「プログレス21」「ニュートレジャー」「新中学問題集」「シリウス」「One World」「Birdland」等の特別な教材にも完全対応。学校教材をそのまま用いてのカリキュラムの進度や難易度などに合わせた個別指導で、英語を苦手科目から得点源となる得意科目へ導きます。また学習単元やスケジュールを専用ツールで管理しているため、いつまでにどこまで進めるかといった学習管理も徹底しています。

  • 「分かったつもり」で終わらせない!

    「出来る」まで到達する指導

    WAYSの英語指導では、分からない問題があったときに、解説を1から100まですべて講師が行うことはありません。ヒントを与えて、それを元に「自分で考えて答えにたどり着く習慣」を作ることを意識しています。先生の解説を聞いて「分かったつもり」になるのではなく、自分で頭と手を動かして「解けた!」を積み重ねることで、英語の成績と自信の両方を向上させます。

  • 演習不足を解消する長時間指導

    英語は教科書を読むだけでなく、自分で手を動かして問題を解く演習をどれだけ積むかが点数UPに直結します。WAYSの指導時間は他塾よりも長い1コマ120分で、解説よりも問題演習を中心に指導を行います。家で勉強するのが苦手だったり、単語の暗記を避けがちな生徒も、塾内で必要な演習量を確保できるので、定期テストで高得点を取ることが可能になるのです。

  • 応用力も身につく英語指導カリキュラム

    WAYSのカリキュラムでは、前回の指導で学習した内容を冒頭の修得テストで確認。テストでは、問題の解説に記載されている事項も出題されるので、本当に理解ができているかを測れます。また英単語テストも単語の意味を1つ答えるのではなく、複数の意味を回答する形式だと事前に伝えるため、そのテストに向けた対策をすることで「点数につながる単語力」を鍛えることができます。
    ※修得テストは「大学受験指導」限定のカリキュラムとなります。

学校の英語対策に加えて
英検®︎対策も可能!

2026年より英検®対策を
強化!

近年は英語力の評価がますます高まっています。
その中で英検®は大学進学を目指す生徒にとって、入試を有利に進めるための重要な資格です。

そこでWAYSでは塾全体として、英検®に向けた対策にも力を入れています。

1.大学進学の可能性を最大化! 1. 英検®準1級を目指すロードマップ

WAYSでは「英検®準1級」を大学進学を目指す生徒にとって取得すべき必須の武器と捉え、以下のロードマップを用意しています。

英検準1級を目指すロードマップ(中学1年から高校3年までの目標)

※上記は外部受験を目指す人向けのロードマップです。内部進学志望の場合は高2終了時点で「英検®2級」の取得を目標に指導いたします。

2.土台作りのための英単語「Weekly Vテスト」実装

英検®合格の土台となるのは英単語力。そこでWAYSでは、毎週コツコツ単語を積み上げる「Weekly Vテスト」という仕組みを用意しています。予習からテスト、復習まで、3つのステップで着実に語彙力が身につく仕組みです。

STEP1:テストに向けた予習

Weekly Vテスト STEP1:予習画面の例(ランキングチャート)

通学中のスキマ時間や自宅で1回30単語の予習に取り組みます。予習パートはタイムアタック形式を採用しており、教室内やWAYS全体でのランキングが表示されるので、ゲーム感覚で楽しみながら自然と反復回数が増えていきます。

STEP2:確認テスト(Vテスト)

Weekly Vテスト STEP1:予習画面の例(ランキングチャート)

週の最初の指導コマ内で確認テスト(Vテスト)を受験。これを毎週最大2セット繰り返すことで、着実に語彙が定着していきます。テストは英検4級〜準1級まで級別に用意されており、各級最大36回分と範囲を細かく区切っているため、「今週はここまで」と迷わず取り組めます。

STEP3:ミス問で弱点を集中攻略

Weekly Vテスト STEP3:ミス問類題とミス問リストの例

確認テストで間違えた単語は"ミス問"として自動で蓄積。その苦手単語だけをまとめた復習テストが作成されるので、弱点だけを集中的に克服できます。やみくもに全範囲を繰り返すのではなく、自分が本当に覚えきれていない単語だけを効率よくつぶせる仕組みです。

なぜWAYSは英検®準1級に
こだわるのか?

英検準1級が大学入試で有利になる理由の図解

英検®準1級を取得しておくと、大学入試において「資格」として優遇(加点やみなし満点等)を受けることができます。さらに、一般受験にも優位に向かえる英語力の証明となり、大学進学の選択肢を大きく広げる武器にもなるのです。

これらの理由から、生徒の希望を実現させるために特に「英検®準1級」という明確な目標を設定しています。

その中で、まず全ての英語学習の土台となる「英単語の語彙力」を計画的に強化するカリキュラムを作成し、日頃の指導に導入しました。

よくあるご質問

  • 学校の教科書や問題集を使って、指導してもらうことはできますか?

    もちろん大丈夫です。中高一貫校でよく使われる教材はもちろん、学校独自の問題集や、学校の先生オリジナルのプリントなどでも指導可能ですので、お気軽にお持ちください。

  • 1科目(英語)だけの指導は受けられますか?

    はい、1科目のみの受講も可能です。WAYSでは「苦手科目」に特化して指導を受けている生徒も多いです。途中から科目の追加や、英語指導のコマ数の増減なども可能なので、柔軟にご利用いただけます。お子さまの状況をお聞かせいただき、最適なプランをご提案させていただきますので、まずはお気軽に学習相談へお越しください。

    無料学習相談を予約する
  • 体験指導などはやっていますか?

    はい、WAYSではご希望の教室で「無料の体験指導」をお試しいただけます。前回の指導内容の定着度を確認するテストは実施しないため、体験指導は90分の実施となりますが、指導内容は通常と変わりません。ぜひ教室の雰囲気やお子さまにあっているかをお気軽にお確かめください。なお、体験指導の希望日時は先着順のため、ご希望の方はお早めにご予約いただくことをお勧めします。

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  • 赤点を取るくらい英語の苦手なのですが、大丈夫ですか?

    心配ございません。WAYSにご通塾いただいている生徒の多くは赤点〜平均点以下の成績帯となっています。WAYSの独自調査結果でも、英語の成績が低い生徒は「勉強をしない」「勉強のやり方がわからない」ことに悩んでいるケースが多いことがわかっています。WAYSでは1回120分の長時間指導に加えて、勉強のやり方から丁寧に指導するので、英語が苦手な生徒ほどピッタリの塾です。

  • 毎週の指導の時間帯は固定ですか?

    レギュラーとなる曜日及び時間は、学習習慣を作るという観点から、ご入塾時に固定という形で決定させていただきます。ただ、課外活動や当日ご体調を崩されてしまった場合など、ご都合が悪くなった際は、メールでお振替をすることが可能です。詳細はお気軽にお問い合わせください。

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