

立川国際中等教育学校の生徒の、「中高一貫校専門 個別指導塾WAYS」での成績アップ事例をご紹介します。
この生徒は2025年7月に入塾しました。入塾前の成績は英語(共通・複合)が57点という状況でした。
しかし、WAYSで学習することで、23点アップの80点まで成績を伸ばすことができました。
成績アップの理由は、問題集の反復演習を行ったためです。
このページの目次
入塾前の学習状況:解説を読んで満足するインプット中心の勉強法になっていた
入塾前のテスト勉強は、とりあえず問題集をこなし、解いた後に解説を読んで「なるほど」と納得して終了するという状態でした。
また、教科書を読んだだけで勉強したつもりになっていました。
インプット中心になっており、知識を定着させるためのアウトプットができていないことが成績低迷の原因でした。
問題集の反復演習と「自分で説明できるか」の確認を徹底
成績低迷から抜け出すには、覚えた知識を使える状態まで仕上げる必要があります。
繰り返し演習をしなければ習った内容が定着せず、テストの点を上げることができないからです。
そこでWAYSでは、インプット中心だった学習をアウトプット中心へと切り替えました。
間違えた問題は、分からない箇所を丁寧に解説したうえで、反復演習を徹底してもらいました。
さらに、生徒自身が「自分の言葉で説明できるか」をチェックし、知識の定着を確認する指導も取り入れました。
発展的な内容まで解けるように成長し、英語の点数が23点アップ!
問題集の反復演習を行った結果、基礎だけでなく発展的な問題まで解けるようになり、英語(共通・複合)で80点を取ることができました。
前回の成績と比べて、23点アップという成果です。
今後の目標:長文問題で得点できるようにする
今後の目標は、英語の長文問題で確実に点数を取れるようになることです。
そのためには、語彙力と英文法の両方が欠かせません。
英文法はすでに得意分野として土台ができているため、演習を重ねて確実に定着できるようにする方針です。
立川国際中等教育学校の定期テスト対策、成績アップならWAYSへ
「中高一貫校専門 個別指導塾WAYS」は、立川国際中等教育学校の生徒の成績を跳ね上げてきた実績があり、使用教材・カリキュラムの特徴や、定期テスト対策のノウハウを蓄積しています。
- 定期テストに直結する学校使用教材を元に指導
- 演習量を確保できる1コマ120分指導
- ラスト30分での違えた問題の「解き直し」や、次回指導の冒頭での「確認テスト」で学習内容の定着を管理
など、定期テストでしっかり得点できるようになることを重視しているため、実に中高一貫校生の82.9%が成績UPを実現しています。
詳細は、次のページでご確認ください。
WAYSでは、各教室での無料学習相談・体験指導を受け付けています。
お子さんの現在の成績や学習状況をお伺いし、成績アップのために明日から具体的に何をすべきかを、プロの視点で整理・アドバイスいたします。
次のリンクより、Webで今すぐ予約が可能です。




















